2024年MIRAGE JT 128 Sの新色です。

スーパーマットチャート ホワイトパールチャート 紅炎ヘッド

シーバスフィッシングでのど定番を3色追加しました。

先ずは、弊社オンラインショップでの発売になります。

同時に発売されます、MIRAGE JT 161Sと同時の発売になる予定です。

この新色のいずれかを、弊社オンライショップでお買い上げ頂きますと、TREFLE CREATION ロゴステッカーをプレゼントさせて頂きます。(ルアー一個に対して一枚)


2024年新色第一弾!

かっ飛びのS字系のスイムベイトのMIRAGE JT 128 Sに新色を追加します。ソルトウォータ フィッシングでは定番のレッドヘッドを半透明のパールピングボディーにファイヤーパターンのレッドヘッドで仕上げてみました。

元々は、火の国熊本をイメージして作った色です。

写真では、ブラックバックぽいですが、製品版は、ボディー全体を半透明のパールピンクで仕上げています。

 

         紅炎ヘッド


フランス出張

3月26日から4月10日までフランスに出張して来ました。

天候は雨と強風の日ばかりでしたが、昔の友人達や、懐かしのフランスのシーバスにも会えました。トレーラーの上に作られたバンガローで1週間過ごして、ブルターニュの自然を堪能出来ました。

トレフルクリエーションは、フランスのブルターニュ地方をオマージュしている部分が多大にあるので、里帰り的な感じでもありました。

2024年は9月にもう一度フランス出張が確定しています。次回は、ノルマンディー、ブルターニュよりも南の大西洋側、地中海、内陸部を中心に訪問予定です。

 


RAFALE JT 79 S 発売開始

RAFALE JT 79 Sの販売が開始されました。着々とお取り扱い頂ける店舗は増えておりますが、お近くでの入手が困難な方々の為に、ホームページのオンライショップでもご購入いただける様になりました。

 

広範囲の散った魚を探る様に釣る為のRAFALE JT 93S。

ピンポイントのストラクチャーに潜んだ魚を攻略する為のRAFALE JT 79Sと言った様な使い分けをして頂きますとより多くの釣果を叩き出せるはずです。

 

 ピンポイント攻略用に開発されたRAFALE JT 79 Sでは、衝撃に強いプラスティックボディーを採用しました。

 

 

 


大好きなイラスト

 先週末は、大阪フィッシングショーの魚矢様ブースの一角に商品を展示させて頂きました。

 ブースを訪ねて下さった方々には、MIRAGE JT やRAFALE JT に採用した連結部可動域制御システムをご説明させて頂いたのですが、すごく興味を持って頂けました。

 また、訪れていただいた方々の多くから何処で売っているのかと聞かれました、、、頑張って、販路を広げないと、、汗

 

 このイラストは、私の大好きなイラストレーターANさんに、大阪フィッシングショーのブース用に描き下ろして頂いたのでものです。

 

 

 良いでしょ?笑


RAFALE JT 93 S 在庫ありです。

トレフルクリエーションの第二弾ルアーは、リップ付きのジョイントミノー。

初めてお使いになる時には、少し違和感があるかも知れません。

ラファルJT93Sは、ちょっと激しめのハイピッチのローリングアクションで泳ぐのに、手元にブルブルとした振動が伝わってこないからです。

実はこれがラファルJT93Sがハイプレッシャーのフィールドで釣れる理由の一つなのです。

ジョイント ルアーでは、単体ボディーのルアーより複雑は波動が生み出せたり、ルアー自身が水流に押されて揺らぎ出したり以外にもリトリーブで入力された力を増幅させる事が可能な様です。

それらのジョイントルアーの利点を複合的に集約したルアーがラファルJT93Sだと言えるのです。

 ”その衝撃は感動に変わる” をミラージュJT128S以上に、実感して頂けると自負しています。


RAFALE JT 93S 予約発売開始!

 10月の発売を予定していましたRAFALE JT 93 Sですが、MIRAGE JT128Sとは異なる、ジョイント部可動域制御システムの生産が思いの外困難で、金型の修正、溶接方法等の調整を行い、二ヶ月遅れでやっと第一回目の生産が完了しました。

 RAFALE JTシリーズは、リップ付きジョイント ミノーというMIRAGE JT 128Sとは全く違うジョイントルアーの可能性を提案するルアーになっています。

特徴1)雪崩式連結部可動域制御システムが生み出す飛距離

特徴2)シャロー エリアで使えるシンキングルアー

特徴3)ラインの雑音を抑えたローリングアクション

特徴4)ジョイント部分が生み出すサウンドと水押し

特徴5)ウエイトをベリーに追加してもアクションは崩れ難い。

ジョイントルアーにしか出来ないアピールとチューニングに対しての許容範囲の広さがRAFALE JT 93 Sの魅力です。

12月第1週にはお手に取って頂ける様に準備しています。

 


 商品開発情報

MIRAGE JT 161 S

ミラージュJT161S

 

ミラージュJT161Sのウエイトバランスを調整したサンプルが到着した際の動画をアップしました。

 45gあった初期サンプルでは、シンキングスピードが早過ぎて使い難いと言う声が、テスター達から出て来たので、生産を一度中止して調整しておりました。かなりいい感じで仕上がって来たので、下関の遊漁船 DREAMER'S HIGHにお願いしてテストして来ました。

 ミラージュJT128S譲りの振子式連結部可動域制御システムを2箇所のジョイント部分に配して、回転する事なくピンポイントにキャスト出来るので、ストラクチャーをタイトに攻めてる事が出来るビック(ビックでもないかな、、)に仕上がっています。

 ストラクチャーをタイトに攻めてランカー3連発。

 調子に乗り過ぎて、最後の一本はフックアウトさせてしまいましたが、小さい(ラファルJT93S)に反応しなかった魚達を狂わせる力が大型のジョイントルアーには有るのが立証された釣行になりました。

 本来は、2023年11月の販売を予定していましたが、やはりトレフル・クリエーションのテスター達が認めないルアーの商品化はするべきではないと思い、発売時期を遅らせました。

 2024年1月には発売開始出来ると考えています。

 


プロジェクトM

 RAFALE JT 93 Sが今月中に発売になる予定です。色々と問題がありましたが、どうにか商品化出来る様になりました。

 そんな工場との調整で大騒ぎでしたが、新商品の開発にも必死に取り組んでいました。

テスターの間で、友人を失くすバイブレーションと呼べれ始めた新製品の金型の生産を開始しました。

 初めて使うに方には、???のバイブレーションルアーになると思います。

 東京湾奥でかなり良い釣果をあげていたサンプルを熊本に持ち込んでのテスト。山本釣具センター様主催のシーババスパーティーの翌日の釣行です。

 フィッシングプレッシャーが、恐ろしく掛かった場所でテストしなければ、サンプルのアクションのポテンシャルが測れないと思ってこの日を選びました。

 テストする場所には、既に先行者が入っており、白石テスターのお二人のテシターさん達により多くのプレッシャーを掛けて頂き、その中で白石テスターが叩き出した70オーバー。熊本では小さめなサイズですが、この状況の中でも釣果。アクションがハイプレッシャーの中で確実に効くのが立証出来て嬉しい熊本出張になりました。

 12月初旬にはカラーサンプルも公開できる様に頑張っています。

 


MIRAGE JT用のスペア尾鰭が入荷しました。

 

MIRAGE JT 128 Sと161S 用のスペア尾鰭が入荷しました。

128Sと161Sのスペア尾鰭は、両方のサイズに装着可能です。

161Sの尾鰭を128Sに装着すると、流れの無い場所であればロッドの操作での反応が良くなったり、流れの中で揺らぎ易くなります。

 

 


ログをワッペンにしてみました。

三つ葉の葉の部分に釣針を足したトレフル クリエーションのロゴです。

この釣り針が芋虫にならない様に作ったつもりですが、、

かなり難しい様です。

 

オンライショップでご購入いただけます。

 


連結部可動域制御システムの特許取得

 ミラージュJ Tに内蔵した振子式連結部可動域制御システムとラファルJTに内蔵した雪崩式連結部可動域制御システムの両方をカバーする特許が正式に認められました。

見た目的にはかなり違うシステムですが、原理としては、慣性と重力を利用して飛行時に連結部の可動域が制御され、着水と同時に連結部の可動域が復元されるという事で、2度美味しい特許になっています。

 

ミラージュJTの実力は、ゆっくりではありますが、各地で認め始められ、良い感じで釣果も上がって来ています。

 

 トレフルクリエーションでも、製造にかなりの注意を払って生産しないと機能不全になる可動域制御システムなので、コピー作る様な低レベルの工場が作ろうものなら、振子が動くなったり、一度固定して連結部が復元しなくなったりと、不良品を量産することになるので、コピーする人はいないと思いますが、、

 

 特許取得は、デザイナーの自己満足だったりします。

 

 

 

 


RAFALE JT カラーサンプル作成中

 RAFALA JT 93 Sのアクションは、思った通りに仕上がったので、カラーサンプルを調整中。テスターさん達の意見を取り入れながら作っています。金ベースも、3色用意しています。テスターの大坊君からの要請で作った風来レモンティーを始めとし、こちらも3色のチャート系、フランスからは、ワカサギやメタリックアユなんて純日本風のバス用のカラーの要望が有ったり、なんと全16色の展開になりそうです。

 TREFLE CREATIONは、ソルト用のルアーを開発、生産するメーカーなんですが、カラーは、なんか往年のバスルアーチックになってしまうのは、私の歳のせいなのですかね。

 

 


RAFALE JT 93 S 生産金型完成

トレフルクリエーション第二弾                          RAFALE JT 93 S                                    爆誕の予感!

 トレフル クリエーションの第二弾のルアーRAFALE (ラファル) JT 93 Sの生産用の金型が出来上がりました。比較的スリムなボディーデザインの為、ミラージュJT128Sで採用した振り子式の固定方法と異なる連結部可動域制御システムである、雪崩式制御システムを採用しました。

 確実に機能する事を確認する為に小雨の中での釣行。安定した飛行姿勢を保ちながら狙ったピンポイントに入れる事が出来、思ったコースを、ルアーが泳ぎ出すギリギリのスピードで通すと、一流し目で、ナナマルがラファルを丸呑み、、

 

      RAFALE JT 93 S (ラファルJT93S)

  湾奥で確実に釣果を出せるアクションになっています。



本領発揮!

 関門海峡の超メジャーポイントでの釣果です。早くて複雑な流れ、高い足場、足元の灯りに付いている魚では無く回遊待ちの待ちの釣り。

 この条件にマッチする様に開発されたのが、MIRAGE JT 128 Sです。

 このタックルのセッティングで良い結果が出る様ですが、こればかりは相性の問題では有りますが、、

 

 蛇足ですが、水面が近いウェーディングの釣りでは、より使い易さが増します。

 そろそろ、リバーシーバッシングが楽しい季節になりますね。

 

 

 


適材適所

 

 MIRAGE JT 128 Sは、河川域、湾岸でのシーバス ゲームを主軸に開発されました。

開発時には、飛距離重視で35g以上のテストサンプルも試したのですが、沈下速度が速くなり、特に汽水域でドリフトでターゲットポイントに送り込む様な釣りには不向きなものであった事から、現在の28gのバランスに落ち着いたと言えます。

 尾鰭の硬さも当初では、飛距離を考慮してタックルボックスに保管しても曲がらない様な硬い素材のものを使っていましたが、流の早いシチュエーションでは安定した泳ぎが、コンスタントに得られなかったので、比較的柔らかい素材の装着を決定しました。

 振子式の連結部可動域制御システムの搭載から、デザイナーの私も、つい飛距離の話を多くしがちですが、実は釣れるアクションに一層の留意をしながら開発されたのがMIRAGE JT 128 Sなのです。

 サーフ用に適にしたバージョンの再開発をするべきなのかな、、悩む、、


RAFALE JT 93 S テスト釣行

TREFLE CREATIONの第二弾になる、RAFALE JT 93 Sをテストする機会に恵まれたので軽い気持ちで投げたら、、こんなの出ました。

実はアジングに行っていたのですが、鯵が全く不在、しかし海中にはすごい量のイワシ達。サイズが、ちょうどRAFALE JT 93 Sと同じくらいだったので船縁に沿う様にキャスト、数投でバイト、、この写真のシーバスよりデカイのを掛けたのですが、痛恨のフックアウト。その後、直ぐにセイゴクラスを釣り上げてからの、、80cmオーバー。

今回は10番のトレグルフックだったのでバラシが多かったのかな、、93m mで14gと比較的重めですが、スローリトリーブでもしっかりアクションをさせる為の10番だったのですが、、、やはり8番の方が良いのかな、、

来週、新アクション サンプルが届くので、しっかりフックサイズを検証します。8番をセットして10番を変えフックとしてパッケージに入れるのも有りかな、、


MIRAGE JT 128 Sを上手に使って頂く為のお知らせ。

 タックスボックスに尾鰭に負担が掛かる様に放置されますと、尾鰭が曲がってしまいます。尾鰭が曲がった状態では、本来の釣れるアクションは発揮されません。

 1)写真の様に尾鰭の根元側が曲がった場合は、沸騰したお湯に曲がった尾鰭を入れて3分くらい弱火で茹でる様にして尾鰭を柔らかくします。鍋を火から外し尾鰭を入れたままお湯が冷えるのを待ちます。TPE製の尾鰭は水面に浮いていますので、水面の形(水平)になります。

 2)尾鰭の先の方が変形してしまった場合は、3分間茹でて柔らかくした後に、水平は板の上に放置して尾鰭を水平に修正して下さい。

 

 今一つ、注意していただきたいのはPVC製のソフトルアーとは一緒に保管することを避けて下さい。PVCとの化学反応でTPE製の尾鰭は溶けてしまういます。残念ですが、溶けてしまった場合の修理方法はありません。パッケージに入っている予備のテールと交換して下さい。また、チューニング用に尾鰭3色(黒、黄、赤)を1パックに入れました交換用の尾鰭もご用意します。

 

MIRAGE JT 128 S、生産中!

 


MIRAGE JT 128 S 生産中 !

 プラスティックボディーの成形、内部の部品の成形、超音波での溶接が終了。振子式連結部固定機能が起動しているかの検査が行われ、確実に機能しているのを確認してから塗装を開始しています。

3月末には出荷出来る予定です。

 

  しかし、AMAZONにてご予約頂きました方々向けには、既にFEDEXで出荷済みです。

 輸送中に問題がなければ、予定通りにお手元に到着する予定です。

 

 今暫く、お待ち下さい。

 

 

 

 

 


神は細部に宿る。

 

尾鰭の色に生命感がないとのコメントが結構Facebook、Instagramに送られてきました。

 実は、愛娘からも尾鰭の部分は手を抜いているのって突っ込まれました。

 これでは不味いと考えて、直ぐに尾鰭の色を染め直しました。

確かに、小さな違いではありますが、生命感、躍動感が数段増したと思います。

 老いては子に従え、、良い格言です。

 

MIRAGE 128 S 絶賛生産中!


何故MIRAGE JT 128 Sは、よく飛ぶの?

 MIRAGE JT 128 Sに使われている振子式連結部可動域制御機能の特許申請は完了したました。

 

これで、安心して、MIRAGE JT 128 Sは、何故、シーバス等の海での使用が充分可能な飛距離が得られるようになったかを説明できる様になりました。

 

 実はこの機構、発案から生産金型の作成まで3ヶ月しか掛かっていないのです。これは、この機構が物理的に正しいものであったことの証明しているとも言えます。

 


三つ葉のロゴの意味。

 

 

 

 TREFLE CREATIONが動き始めています。

 

 

 

何で三つ葉のクローバーをブランドのロゴにしたのか?

 

 ルアーメーカーに三つ葉のシンボル、、全く関係ない様なのですが、私の中では物凄く大きな繋がりがあった事に気がつきました。

 私が、釣具業界で生きている事を助けてくれたのは、フランスのブルターニュのシーバス・アングラー達でした。

 フランスのブルターニュ地方には、フランスの中でも特別で、ブルターニュの人々は、ラテン系ではなく、アイルランド地方を起源とすケルト系の人々なのです。

 そんなアイルランド系の人々が大事にしているお祭りが、サン パトリック デイです。

そのお祭りのシンボルが三つ葉です。(実はクローバーとは違う植物ですが、、汗)

 そして、ブルターニュにはERMINEという三つの渦巻を結合されシンボルもあり、釣針の模様を追加する事で、渦巻の雰囲気を足してみたりしてます。

ブルターニュの釣り人への感謝の意味も込めてのデザインしたのが、三つ葉のロゴです。

 

Je ne remercierai jamais assez les pêcheurs bretons.


2023年 年始に思う事

 

  新年、明けましておめでとうございます。

 

 

 

 新しい年を迎えるにあったって、2022年の事を振り返ると、2022年は、私にとって、ある意味最悪の年であったとも言えます。

私が、この会社を一緒に立ち上げる予定であった、昔からの友人であり、理解者を、2022年の念頭に失ったからです。

 

 MIRAGE JT 128 Sは、彼へのオマージュです。

 

 

 FRED... MERCI.

TU M'AS DONNE LA FORCE.

 

 


MIRAGE JT 128 S 開発状況

新年、明けましておめでとうございます。

 

 デザイン、アクション出しが終わり、特許の出願準備中に、特許の件で急に不安になりJPPのウェーブページで検索しまくりました。

 結論としては、他社の特許を侵害しない事が明確になりました。(懸念していた特許が切れていた、、)

 年明け早々に、特許庁に出願書を出来ると思います。

 そうなれば、MIRAGE JT 128 Sの仔細をご説明出来る様になります。

 1オンス以下のジョイントルアーが、何故、回転する事なく飛距離が稼げて、着水時には瞬時にジョイントルアーのあの泳ぎを始めるのか、、

 ジョイントルアーが、何故、ワンピースのルアーに反応しない魚を惹きつけるのか、TREFLE CREATION の第一弾ルアーにジョイント ルアーを選んだのか? 

 そんな事を2023年は、しっかり説明して、私達のルアーをお手に取って頂けた方々と喜びを分かち合えたらと思っています。


釣れるルアーって?

 ジョイントルアーには、連結したボディーが個別に動くことから、魚を惹きつける独自の波動と揺らぎを生み出す。

 そんな釣れるアクションを生み出すジョイントルアーの最大の弱点は、乏しい飛距離。その弱点を解消することが出来たら、、

 そんな多くの声に応えるために、新しい内部構造を開発して、128ミリ、27gのサンプルで平均で45メーターの飛距離を叩き出せる迄に仕上が来ました。

 また、濁りが入った状況でも魚の興味を引ける様に水押しの強い短めのS字軌道を描く泳ぎに調整、早めのリトリーブでも水中で回転しない様に水平の胸鰭を装着し、TPE製の臀鰭の硬さも幾つかのサンプルの中から最適な硬度のチョイスして、自信を持って投げ続けられるルアーに仕上がりつつあります。

日中でも確実にバイトを誘発

小型も口を使ってしまう、、



開発中の商品

MIRAGE JT 128 S

TREFLE CREATIONの第一弾。使い易さを追求したジョイントルアーです。よく飛び、しかも、魚を寄せつける波動を発生するS字系の軌道で泳ぐルアーになります。

 比較的タイトなS字軌道の泳ぎを、私達は、キャットウォークと名付けました。猫の様にしなやかで予測不可能な動きは確実にターゲットを魅了することでしょう。

生産用金型を作成中。

rafale jt 93 s

TREFLE CREATIONの第二弾は、リップ付きのジョイントベイト。ミラージュ JTとは異なる小型でも対応する特許出願中の内部構造でリップ付きのジョイントベイトとしては脅威の飛距離と激流でも飛び出し難いスイミングアクション。本流の鱒族も視野に入れて開発中。

MIRAGE JT 158 S

TREFLE CREATIONの第三弾になる二連結のジョイントルアー。128で使った秘密のシステムを各稼働部に配したぶっ飛びのジョイントベイト。大型魚を魅了するテールキッキングとローリングアクションの高次元での調和を目指して開発中。