高橋 浩 Hiroshi Takahashi
代表
1980年代からヨーロッパ、アメリカを中心に、
海外の有名メーカーでルアーの販売・開発を行う。
培った経験・技術を活かし還暦を迎える年に、
母国日本でルアーメーカーを創立。
「固定概念の破壊」「魚に嫌われないルアー作り」を
念頭に、現場の声を大切にしながら、ルアー設計を行う。
ブランド名の「TRFLE」は第二の母国フランスで、
三つ葉のクローバーを意味する。
「三つ葉」はルアー開発で私が重きを置く3大要素。
「泳ぎ」「使いやすさ」「美しさ」
そこに釣り人の情熱が加わることで、四つ葉になり、
幸せを運んでくれる。という意味を込め命名。
大坊 重哲 Shigenori Obo (風来)
プロスタッフ
ホームエリア:関東・東京湾
「マリエラシリーズ監修者」にして、
横浜・川崎エリアを中心に、全国の釣り場へシーバスを求め釣りに行く風来坊。
固定観念に捉われず自然と向き合い、フリースタイルに
日々現場で仮説と検証を繰り返す生粋のシーバスマン。
激戦区東京湾で現場の叩き上げ、自分の目で確かめた
経験、理論から生まれたアイディアを活かし、
マリエラシリーズをはじめルアーの監修から、開発も担う。
白石 克也 Katsuya Shiraishi
フィールドテスター
ホームエリア:熊本県
一言で言うならば、「熊本のモンスターハンター」
毎年3~4匹のメータオーバーのシーバスを手にしている。
長きに渡り、ホーム熊本県のモンスターシーバスを求め、
ランカーを確実に見つけ出す能力と努力は尋常ではない。
驚異的なスーパーランカーの実釣数は、
経験と努力から生まれている。
中尾 光弘(みっちー) Mitsuhiro Nakao
フィールドテスター
ホームエリア:山口県
トレフルクリエーション生誕の地、山口県がホーム。
山口県の大自然を日々、駆け回る野生味溢れるスタイル。
そんなスタイルから「魚の動き」「状況を読み取る」能力に長け、トレフルクリエーションのルアーを駆使して釣果を上げ続ける。
フィールドで見かけたら、釣り方を教えてくれるかも?
そんな心優しき地域密着型なアングラー。
湖城 廣希 Hiroki Kojo
フィールドテスター
ホームエリア:沖縄県
沖縄県のリーフや都市型河川で、ウェーディング、
オカッパリ、カヤックなど多彩なスタイルで、
日々、南の島のトロピカルフィッシュを釣りあげる。
トレフルクリエーションのルアーが沖縄でハマることを、日々の釣果で証明している。
ちなみに、時に東京湾にシーバスを求め遠征に来るほどの、
若き本格派アングラー。
三木 貴仁 Takahito Miki
フィールドテスター
ホームエリア:関西
関西エリアを中心にシーバス・アカメ・オオニベ ・青物、
湖のブラックバス、渓流のトラウトなど、
四季折々、多岐にわたる釣りを展開しており、
気になる魚がいれば遠方でも通い詰める。
百戦錬磨の釣りの経験値は、トレフルクリエーションの
新たな可能性を広げてくれる。
田村 健次 Kenji Tamura
フィールドテスター
ホームエリア:東京湾奥
激戦区東京湾奥河川で、釣果を上げ続ける週末アングラー。
彼のストロングポイントは、週末2日の短い釣行数で、
状況変化に応じて、ルアーを的確に使い分け、
確実に釣果を上げること。
トレフルに新たな風を吹かす風雲児。
時代にあった「魚釣り改革」は、今後も見所満載だ。
繁浪 雄斗 Yuto Shigenami
フィールドテスター
ホームエリア:中海(鳥取県)
シーバスの聖地「中海」の熱狂的・理論派アングラー。
「どうしたらシーバスはもっと釣れるのか?」を、
常に考え、現場主義を貫き、日々釣果を上げる。
「日本一のフリュージュ使い」とも言われ、
一つのルアーの能力を最大限に引き出す能力に長ける。
鈴木 優大 Yudai Suzuki
ボートテスター
東京湾ボートシーバスガイド船「アンリミテッド」の
キャプテンを務める。
東京湾でボートシーバスをご利用の際は、
ガイド船はアンリミテッド!
キャプテンは鈴木!
ルアーはトレフルクリエーション!で。
狩谷 英二郎 Eijiro Kariya
オフショアテスター
ジャイアントベイトのシーバスや、オフショアの釣りなど、ビッグゲームの釣りに精通している。
釣りはタナゴからマグロまでが合言葉。
ジャイアントベイトの開発、
トレフルルアーのオフショアでの可能性を照明してくれる。
杉岡 直弥 Naoya Sugioka
サポーター
ホームエリア:東京湾
トレフル東京湾チームの釣行中のカメラマンから、
イベントでの設営など、縁の下の力持ちである。
トレフルの「サポーター 」という唯一の任務を遂行中。
釣り歴は浅いものの、勘の良さと論理的な思考から、
実は結構、良型シーバスを釣り上げる率が高い。